うでをいじる

ステアリング関連

ハンドルカバー隙間対策
最近のあまりにも寒い冬空では、ハンドルカバーの根元から冷気が入ってきて、グローブをしていても冷たくなってきますそこで隙間風を防ぐ方法を考え、装着しました。
ウエットスーツ素材の布を開口部に合わせて切断して縫い付けました。
ハンドルが通るように横一文字に切れ目を入れて完成。

右側ハンドルカバーには、スロットルケーブルが通るように穴を開け、ほつれないように糸でかがりました。

ウエットスーツ素材は弾力があるので、うまい具合に隙間を埋めてくれます。

右側はスロットルケーブルを一度外さないと装着できないので、多少面倒でした。走行してみると冷気を感じなかったので、とりあえず成功。

冬期限定
汎用ハンドルカバー(3,800円)
防寒グローブをしていても指先の寒さには勝てません。見た目はオッサンエイプとなりました。

マジックテープで取り付けるタイプでしたがあまりスマートに装着できないので、ミラー用の穴を開けて装着しました。

ここの隙間を工夫しようと考えているのですが、今のところ寒さを感じないのでそのままです。
ハンドルカバーの効果は絶大。指先の凍えるような寒さはなくなりました。これにグリップヒーターをプラスすればポカポカでしょう。

キタコメッキパワーレバー (2,100円)
私は昔から指二本掛なので、ノーマルレバーだと小指を挟んでしまいます。これが痛い!メッキの仕上がりもよく、手触りもいいので気に入っています。

武川ハイスロキット (3,675円)
グリップとホルダーはノーマルを使用しました。全開時に握りなおす必要がないので、とても使いやすいです。わずかな動きで反応するので、レスポンスがよくなったような気分になれます。

ミラー穴埋めキャップ (525円)
ホルダーのスロットルワイヤー用の穴が空いたままだったので、穴埋めボルトを使用。

ミニクロック (1,955円)
私は腕時計をしないので、見やすい位置に時計をセット。スポンジラバーをステアリングに通し、マジックテープで装着。走りながら時間の確認ができるので便利です。

プログレッシブ メタルエキスパートアルミ削りだしハンドルクランプ(5,670円) 
モトチャンプの広告を見て一目惚れ。あちこちのパーツ屋で探しても見つからず。直接
製造元へ行って購入。トップブリッジまわりが豪華になりました。ミニクロックはどこに付けよう・・・。


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